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【可愛い♡】ワンちゃんとネコちゃんがじゃれ合う姿に癒される♪ ~Yahoo! JAPAN ニュースより~

 

 

 

 

 

 

 

Instagram

 

 

 

 

 

 

『ワンちゃん』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ネコちゃん』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃれ合う姿が話題になっているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

シェパードとニャンコはズッ友だよ 異色の2匹の仲むつまじい姿に癒やされる

ねとらぼ 5/14(日) 21:10配信

 

 シェパード犬のバロンと猫のアルヴィン。なじまないように見える2匹の仲むつまじいツーショットがInstagramで話題です。

【画像:イチャイチャする2匹】

 一緒に暮らすシェパードのバロンと猫のアルヴィンはとっても仲良し。バロンに比べ小さな身体のアルヴィンとのツーショットは異色感拭えぬ光景ですが、2匹にとって体の大きさや種の違いなど関係ありません。

 じゃれたり寄り添ったり、ときには頬にキスをしたり。ブラザーやアミーゴをも超えるラブラブな姿はまさにアベックのようで、リア充カップルのSNSをのぞいているような気分にさえさせられます。

 ペットとしてだけでなく介助犬や救助犬としても活躍するシェパードは賢く穏やかな性格としても知られる優秀なワンちゃん。飼い主さんいわく、とくにバロンは社交的で優しい性格なんだとか。そんなバロンとちょっぴりツンデレなアルヴィンはBFF(Best Friend Forever)。

 見ているこちらまで幸せホルモン、オキシトシンが高まりそうな2匹の“ニャンニャン写真”ならぬ“ワンニャン写真”はInstagramでいつでもチェックできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

>ペットとしてだけでなく介助犬や救助犬としても活躍するシェパードは賢く穏やかな性格としても知られる優秀なワンちゃん。飼い主さんいわく、とくにバロンは社交的で優しい性格なんだとか。そんなバロンとちょっぴりツンデレなアルヴィンはBFF(Best Friend Forever)。

 

 

 

 

 

 

通常であれば違う生き物と出会うと天敵と勘違いして逃げたり、獲物と認識して襲いかかったりすることが多いのですが、この2匹は違うようです。

 

 

 

 

 

 

子供の頃に一緒に育てられたんでしょうね、きっと・・・。

 

 

 

 

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

【引用元URL】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000013-it_nlab-life

 

 

 

 

 

 

 

【可愛い】段差を登るカルガモの赤ちゃんたちが可愛すぎる♪ ~Yahoo! JAPAN ニュースより~

 

 

 

 

 

 

海外のディズニーランドにあるホテルで

 

 

 

 

 

 

カルガモの赤ちゃんたちが段差を登る姿』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確認されたそうです。

 

 

 

 

 

 

可愛いですよね~♪

 

 

 

 

 

僕も動物の動きを観察するのが大好きで動物園なんかに行くと必ず観察します。

 

 

 

 

 

 

動物は

 

 

 

 

 

「何を食べるのか?」

 

「どんな場所に棲んでいるのか?」

 

 

 

 

 

 

などを

 

 

 

 

 

 

細かく観察することに意味があると考えています。

 

 

 

 

 

 

 

ママ待って~! 懸命に段差を登るカモの子どもがめちゃかわいい

ねとらぼ 5/14(日) 20:37配信

 

 米フロリダ州のディズニーワールドにあるホテルで、宿泊客が早朝の散歩中に見掛けたカモの親子の様子を動画におさめています。

【一生懸命のぼる子ガモちゃん】

 ホテルのお庭でしょうか、お母さんカモと小さな子ガモちゃんたちがお散歩しているようです。お母さんカモは植込みのある段の上に登って子ガモたちが来るのを待っています。

 ぴょんぴょんとジャンプして段に登ろうと頑張る子ガモたち。すぐに登れる子もいれば、何度目かのチャレンジで登れる子も。1羽、2羽……次々と段の上に登っていきますが、残る1羽がなかなか登れません。

 ぴょん! とジャンプして羽をばたつかせますが登りきれずコロンと後ろに転んでしまいます。おまけに転んだ勢いであおむけに倒れてしまい、起き上がるのにも一苦労。

 その様子を見守るお母さんカモときょうだいたち。頑張れ頑張れと応援しているのでしょうか。動画を見ているこちらも、よいしょ! よいしょ! と頑張る子ガモを応援したくなります。

 そして諦めずもう一度ジャンプ!……やっと成功! 段の上に登ることができました。

 全員集合したカモたちは、またお母さんカモを先頭にお散歩を再開したのでした。

 

 

ママ待って~! 懸命に段差を登るカモの子どもがめちゃかわいい (ねとらぼ) - Yahoo!ニュース

 

 

 

 

 

 

 

>ぴょんぴょんとジャンプして段に登ろうと頑張る子ガモたち。すぐに登れる子もいれば、何度目かのチャレンジで登れる子も。1羽、2羽……次々と段の上に登っていきますが、残る1羽がなかなか登れません。

 

>ぴょん! とジャンプして羽をばたつかせますが登りきれずコロンと後ろに転んでしまいます。おまけに転んだ勢いであおむけに倒れてしまい、起き上がるのにも一苦労。

 

 

 

 

 

 

階段を登る時に段差に上手く登れない子もいれば上手く登る子もいる。

 

 

 

 

 

 

このことを考えると個体差があるということが分かります。

 

 

 

 

 

 

上手く登れない子は何度か挑戦して繰り返し練習したことで達成することが出来たんでしょうね、きっと・・・。

 

 

 

 

 

 

 

カルガモの赤ちゃんたちに癒されると同時に繰り返し何度か挑戦する大切さというものを学ばせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

【引用元URL】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000042-it_nlab-life

 

 

 

 

 

 

 

【給餌】来園者が与えるリスク ~Yahoo! JAPAN ニュースより~

 

 

 

 

 

 

 

悲しいニュースが入ってきました。

 

 

 

 

 

 

来園者が与えた餌に

 

 

 

 

 

 

『異物の混入』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あったそうです。

 

 

 

 

 

餌を与える時には園内にある専用の餌にしましょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「動物は人を楽しませる道具じゃない」 胃からビニール、キリンの死伝える看板が話題に 園長に聞きました

withnews 5/12(金) 7:00配信

 

 宇都宮動物園内にある看板がネット上で話題になっています。来園者の持ち込んだビニール袋を食べて死んだキリンのことを、実際に胃の中から出てきたビニールを添えて訴える看板です。「動物は人を楽しませるためのアイテムではありません」と話す園長に話を聞きました。

【画像】実際に胃から出てきたビニールはこちら。看板の全文も読めます。キリンやカバなど園内の動物も紹介

ツイッターで話題に

 今月9日、「休憩所にひっそり掲示してあった。こういうのは広めねば」という文言とともにツイッター投稿された画像。写された看板には、こう書かれています。

 ◇ ◇ ◇

 平成13年11月21日に死亡したキリンの胃には、この様な物が入っていました。

 これらは全てキリンが食べてしまったビニール製品です。

 ビニール袋のお持ち帰りにご協力下さい。

 なお、動物に与えるのは、動物園で販売している餌だけにして下さい。

 ◇ ◇ ◇

 看板には、実際にキリンの胃の中から見つかったビニールも添えられています。

 この投稿に対して、「こういうの見ると本当に残念に思います」「マナー守れない人は帰って」といったコメントが寄せられ、リツイートは2万7千を超えています。

園長に聞きました

 「当時はお客さまに対するチェックが厳しくありませんでした。こどものキリンが突然死んで、のどや胃の中からビニール袋が出てきてびっくりしました」

 そう話すのは園長の荒井賢治さん。ちょうど来園者による餌やりについて話し合っていた矢先の出来事だったそうです。

 キリンの死を受けて、どうしたら危険さをわかってもらえるか議論したところ、「キリンの中から出てきたビニールを一緒に掲示したらどうか」という意見が出ました。

 雨にぬれず、キリンの飼育場所からも近い休憩所に看板を設置することに。事故から15年以上が経ちますが、ずっと出し続けているそうです。

 「一部の大人の方は『動物は人を楽しませるためのアイテム』と考えている人もいるようです。『お金を払ってるんだから』といった感じで」

 15年以上経って話題になっていることについては「驚いています。目にした方が動物を大事に思ってくれればと思います」と話しています。

 

 

「動物は人を楽しませる道具じゃない」 胃からビニール、キリンの死伝える看板が話題に 園長に聞きました (withnews) - Yahoo!ニュース

 

 

 

 

 

 

>キリンの死を受けて、どうしたら危険さをわかってもらえるか議論したところ、「キリンの中から出てきたビニールを一緒に掲示したらどうか」という意見が出ました。

 

 

 

 

 

 

展示方法を工夫することで来園者に対してビニール袋がどれぐらい危険なのか知らせる方法は素晴らしい、と考えています。

 

 

 

 

 

 

ビニール袋の誤飲による事故はキリンだけに限らず、海に生息する動物にも悪い影響を与えているそうです。

 

 

 

 

 

 

ウミガメはご存知ですか?

 

 

 

 

 

 

海に生息するウミガメたちが餌のクラゲと勘違いしてビニール袋を食べて窒息する事故の事例もあります。

 

 

 

 

 

 

ゴミのポイ捨てがいかに危険かを思い知らされるような内容でした。

 

 

 

 

 

 

ゴミは本当にお願いです。

 

 

 

 

 

 

捨てないで持ち帰りましょう。

 

 

 

 

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

【引用元URL】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000003-withnews-sci

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【驚愕】ウツボがフグを丸飲みにしたところを撮影 ~Yahoo! JAPAN ニュースより~

 

 

 

 

 

 

 

エジプトでダイバーさんが潜水している時に

 

 

 

 

 

 

ウツボがフグを丸飲みにする姿』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

撮影したそうです。

 

 

 

 

 

 

その姿がこちらの記事に記載されています。。

 

 

 

 

 

 

 

 

<目撃>ウツボがフグを丸のみ、第2の顎で

ナショナル ジオグラフィック日本版 5/12(金) 16:10配信

 
体を膨らませ逃れようとするフグに、喉の奥から第2の顎が

 エジプト沖の紅海を潜っていたダイバーが、ウツボの華麗なハンティングの瞬間を動画に収めた。

【動画】ウツボがフグを丸のみ、第2の顎で

 標的になったのはフグ。ウツボは海底にいたフグにゆっくり近づくと、口を開けて素早く捕まえた。不意打ちを食らったフグは逃げようと、体を2倍ほどの大きさに膨らます。

 大きく膨らんだフグに、ウツボも苦戦しているように見えたが、最後はフグを押しつぶし、丸のみしてしまう。

 撮影したのはビタル・バザロフ氏。友人とダイビングをしていてこの場面に遭遇した。

 攻撃を仕掛けたウツボも、防御に回ったフグも、それぞれの持ち味である戦略を取っている。

 フグは危険に直面すると、大量の水を腹に吸い込む。ウツボは膨れ上がった体をくわえ続けるのが難しくなり、フグは隙を見て逃げるという作戦だ。

 一方のウツボはさらに攻撃的な戦略を用いている。ウツボは「咽頭顎」という第2の顎を持ち、獲物をくわえたまま、口の奥深くまでのみ込むことができる。

 米ナショナル水族館の潜水プログラム責任者ホリー・ブルボン氏によると、ウツボが獲物を確実に仕留めるのに第2の顎が欠かせないという。「ウツボは自分の体を結んだりほどいたりして、獲物をのみ込むこともあります」

 フグの防御法は体を膨らませることだけではない。猛毒を持つ種もいる。

 動画のウツボはフグを捕まえ、食べることに成功したが、もしかしたらこれが最後の食事になるかもしれない。フグは自分が食べた動物にいる細菌が合成した毒を体内に蓄積する。動画のウツボが生き延びられるかどうかは、フグの種や生息地によるだろう。

 日本にはフグを食べる習慣があるが、適切に処理しなければ、命を落とす危険もある。一部のフグが持つテトロドトキシンという毒には、今のところ解毒剤がない。

 

 

 

 

 

 

 

 

>フグは危険に直面すると、大量の水を腹に吸い込む。ウツボは膨れ上がった体をくわえ続けるのが難しくなり、フグは隙を見て逃げるという作戦だ。

 

 

 

 

 

 

フグは刺激を受けると外敵から身を守るために膨れ上がる特徴があります。

 

 

 

 

 

 

記事にも書かれている通り、その隙に逃げるそうです。

 

 

 

 

 

 

ウツボはさらに攻撃的な戦略を用いている。ウツボは「咽頭顎」という第2の顎を持ち、獲物をくわえたまま、口の奥深くまでのみ込むことができる。

 

 

 

 

 

 

ウツボは顎が頑丈なので、強力な顎を使って戦略を練って攻撃に出たんでしょうね、きっと・・・。

 

 

 

 

 

 

強力な顎を使えばさすがにフグは抵抗をしたとしても相手には勝てず、餌食になって負けてしまいます。

 

 

 

 

 

 

ウツボのその後の行方は捕食した後に無事にフグの毒から逃れて生きているのか、それとも、フグの毒にやられて死んでしまったのか気になるところですね。

 

 

 

 

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

<目撃>ウツボがフグを丸のみ、第2の顎で(ナショナル ジオグラフィック日本版) - Yahoo!ニュース

 

【引用元URL】

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170512-00010002-nknatiogeo-sctch.view-000

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【キュート♡】子タヌキを職員が保護「メロメロに」 ~福井新聞ONLINEより~

 

 

 

 

 

 

可愛らしい記事を見つけましたよ♪

 

 

 

 

 

 

昨年の記事ですが、ご紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

福井県自然保護センターで子タヌキが保護されて

 

 

 

 

 

 

その姿を見た職員さんが

 

 

 

 

 

 

メロメロ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

キュート子ダヌキ、職員メロメロ 福井県自然保護センター
(2016年6月19日午前7時10分)

保護されている3きょうだいの子ダヌキ=6月15日、福井県自然保護センター
 子ダヌキ4匹が6月上旬から、福井県自然保護センター(大野市)で保護されている。「クゥンクゥン」とかわいらしい鳴き声と、つぶらな瞳に同センターの職員もメロメロの様子。4匹とも食欲旺盛で元気に過ごしていて、夏の終わりに山に放す予定という。

 保護されているのは、6日に福井県南越前町の男性が滋賀県彦根市の側溝で保護した3きょうだいと、5月下旬に福井県あわら市中浜の側溝にいた別の1匹。いずれも生後1カ月未満とみられる。

 タヌキはイヌ科で、ドッグフードや犬用のミルクが与えられている。あわら市で保護された子ダヌキは子犬と間違えて持ち帰られ、しばらく気付かずに飼われていたという。現在、体重は3匹が400グラム前後、1匹は約280グラム。

 同センター鳥獣管理員の伴紀好さんは「4匹ともよく寝て食べるし元気。赤ちゃん言葉で話しかける職員もいます」と目を細めていた。一方、「今回は良かれと思った人が拾ったが、そっとしておけば夜になって親が来るはずなので、むやみに連れ帰らないで」と呼び掛けていた。

 

 

キュート子ダヌキ、職員メロメロ 福井県自然保護センター | 福井新聞ONLINE

 

 

 

 

 

 

>子ダヌキ4匹が6月上旬から、福井県自然保護センター(大野市)で保護されている。「クゥンクゥン」とかわいらしい鳴き声と、つぶらな瞳に同センターの職員もメロメロの様子。4匹とも食欲旺盛で元気に過ごしていて、夏の終わりに山に放す予定という。

 

 

 

 

 

 

昨年の記事ですからもう、立派な大人になっているんでしょうね、きっと・・・。

 

 

 

 

 

 

sokuhou.fukuishimbun.co.jp

 

【引用元URL】

http://sokuhou.fukuishimbun.co.jp/news/20160619p1.html

 

 

 

 

 

 

 

【驚愕】ジョロウグモが鳥を補食 ~福井新聞ONLINEより~

 

 

 

 

 

 

 

昨年の記事ですが、驚愕の記事がありましたので書かせていただきます。 

 

 

 

 

 

 

皆様、クモが食べる餌って何だと思いますか?

 

 

 

 

 

 

小さな虫?

 

 

 

 

 

 

一般的には生きた昆虫をメインに食べますが、今回の記事は何と・・・

 

 

 

 

 

 

鳥を食べる

 

 

 

 

 

 

という驚きの事実を知りました。

 

 

 

 

 

 

クモが鳥を食べる様子って皆様、想像できますか?

 

 

 

 

 

 

僕は想像ができませんでした。

 

 

 

 

 

 

その驚愕の事実の詳細は以下の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

クモが鳥を食べる姿を撮影、沖縄 1日食べ続けて最後は羽毛だけに
(2016年9月7日午後2時35分)

シジュウカラを食べ始めたとみられるオオジョロウグモ=2011年8月10日午前、沖縄県糸満市米須(沖縄タイムス社提供)
 沖縄県糸満市米須の駐車場そばの森林で、体長約15センチのオオジョロウグモシジュウカラを食べているところを、パイロットの榎並正一さんがカメラに収めた。2011年8月10日午前10時ごろから翌11日午前9時ごろまで、断続的に撮影した。生物学が専門のゲッチョ先生こと盛口満沖縄大学准教授は「珍しい。クモが鳥を食べるらしいと聞いたことはあったが、写真では初めて見た」と驚いた。

 オオジョロウグモは、セミやチョウを食べるが、クモの仲間では糸が強く、鳥を食べることもある。食道の小さいクモは、巣にかかった鳥に毒を入れて動けなくさせ、時間をかけて汁にして飲み込むという。

 榎並さんによると、クモは翌11日の午前9時まで食べ続け、最後は羽毛だけが残ったという。20年以上、昆虫など自然の生き物を撮り続けているが「鳥がクモを食べるのなら分かるけど、初めは誰かのいたずらじゃないかと思った。人間がする訳もないし…。今でも信じられない」。(沖縄タイムス社提供)

 

 

クモが鳥を食べる姿を撮影、沖縄 1日食べ続けて最後は羽毛だけに | 福井新聞ONLINE

 

 

 

 

 

 

オオジョロウグモは、セミやチョウを食べるが、クモの仲間では糸が強く、鳥を食べることもある。食道の小さいクモは、巣にかかった鳥に毒を入れて動けなくさせ、時間をかけて汁にして飲み込むという。

 

 

 

 

 

 

え、え、えっ?!

 

 

 

 

 

 

あの体が小さなクモが自分よりも大きい鳥を食べるだと~??

 

 

 

 

 

 

しっ、信じられない!!

 

 

 

 

 

 

クモが大きな獲物を捕えて食べる新事実を知って驚愕を隠せないばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

sokuhou.fukuishimbun.co.jp

 

【引用元URL】

http://sokuhou.fukuishimbun.co.jp/news/20160907p1.html

 

 

 

 

 

 

 

【対策】“警告文”でカラスを阻止する取り組み ~Yahoo! JAPAN ニュースより~

 

 

 

 

 

 

 

東大の研究所である取り組みが行われたそうです。

 

 

 

 

 

 

その取り組みとは・・・

 

 

 

 

 

 

『警告文でカラスを阻止する』

 

 

 

 

 

 

というものです。

 

 

 

 

 

 

詳細は以下の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

「カラス侵入禁止」警告文、なぜか効果 東大の研究施設

朝日新聞デジタル 5/12(金) 5:50配信

 

 「カラス侵入禁止」。そう書いた紙をつるしたら、本当に来なくなった――。岩手県大槌町にある東大の研究施設は春になると、カラスに「警告文」を出す。研究者が放つ奇策だ。今年で3年目、東大が連勝している。

【写真】上空を飛ぶカラス・警告文をぶら下げる様子……攻防の一部始終!

 4月中旬の午後、大槌湾に面した「東京大学大気海洋研究所国際沿岸海洋研究センター」の1階で、佐藤克文教授(動物行動学)がパイプや窓枠に紙をつるしていた。パイプ周りの断熱材はむしられてボロボロだ。「カラスが巣作りで持っていきました」。佐藤教授は苦笑いする。

 センターは世界的な海洋研究の拠点として1973年に前身がオープンした。だが、震災の津波は3階建ての最上階まで到達した。その後、3階だけ仮修復したが、1、2階はがれきの撤去後、物置になった。

 佐藤教授によると、カラスの被害が目立ち始めたのは15年春。むき出しになった1階天井のパイプの断熱材がむしり取られ、羽根やフンが落ちるようになった。

 津波で周囲の住宅が壊滅して人影が消え、センターも扉や窓がなくなった。このためカラスが繁殖期に建物に入り込み、巣作りの材料として断熱材を「拝借」するようになったらしい。

 センター職員から相談を受けた佐藤教授も決定打がなく、知人で「カラスの専門家」の宇都宮大「雑草と里山の科学教育研究センター」の竹田努研究員(環境医学)に相談したところ、「警告文を出してみては」とアドバイスがあった。

 佐藤教授は「冗談だろう」と思ったが、試しに警告文をつるしてみると、カラスはすぐ来なくなった。一時的かと思われた効果も長続きした。

 竹田研究員によると、警告文を目にした職員や学生がカラスに視線を向けたり指さしたりすることで警戒して寄りつかなくなる、ということらしい。「不思議に思って、みんな空を見るでしょ」

 佐藤教授は今年も数十枚の警告文を建物にぶら下げた。津波の痕跡が生々しいセンターの頭上を数羽のカラスが飛び交うが、スタッフや学生は出入りの際、ちらちらと空に目をやる。「見る人が増えれば増えるほど効果が上がる。お気軽にお越しください」

 

 

カラス侵入禁止 警告文が効果 | 2017/5/12(金) 8:15 - Yahoo!ニュース

 

 

 

 

 

 

>佐藤教授は「冗談だろう」と思ったが、試しに警告文をつるしてみると、カラスはすぐ来なくなった。一時的かと思われた効果も長続きした。

 

 

 

 

 

 

警告文をつるして見上げると同時にカラスと目線があってそれに驚いてカラスが寄り付かなくなったんでしょうね、きっと・・・。

 

 

 

 

 

 

動物というのは自分よりも多きいものに出会うと驚く傾向があるので、この方法は効果絶大ですね。

 

 

 

 

 

 

news.yahoo.co.jp

 

【引用元URL】

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6239491